S-QUE院内研修1000
  S-QUE研究会は、地域医療連携の構築、推進を目的に、全国における病院施設専用の衛星通信等地域連携インフラの整備実現を目指します


2つの特徴
I S-QUE院内研修1000’参加契約した病院施設には、原則 無償にて衛星受信機一式が設備され、かつ、施設内全職員に対して個別ID・パスワードが発行され、各個人によるオンデマンド研修参加が可能となります。
仕組み

衛星研修
● 病院施設から病院施設へ繋がるネットワーク
● 衛星通信で全国同時中継

 

オンデマンド評価システム
● 講義内容は衛星研修そのまま
● いつでも、どのパソコンからでも受講できます

II 衛星通信とインターネットを用いたS-QUE研修システム(衛星研修&オンデマンド評価システム)によって配信するS-QUE独自の教育研修システムであります。時間的空間的制約を取り払うことによって、病院にいながらにして最新の医療知識や情報を受け取ることができ、産休・育休、介護等で一時職場を離れる職員に対しても自宅にての継続教育が可能となります。
育児中の継続教育
III S-QUE病院施設がそれぞれの地域を代表する衛星受信会場となり、施設内職員のほか、近隣の医療関係者にも開放して研修参加の機会を提供でき、地域医療連携(機能連携)の充実と発展に資することができます。
IV S-QUE研修システムは厚労省をはじめ特定の医療関連団体や病院組織・グループ専用の企画プログラムを完全クローズドに提供、配信できます。

衛星通信等地域連携インフラについてのご案内PDF ('20/6/25更新:1.7MB)

 



プログラム

各分野のエキスパートを講師に迎え、最新の医療知識や情報を参加いただいた病院施設にS-QUE研修システムによって提供いたします。

平成21年度 スケジュール 平成21年度スケジュール  

Eナース

新医療看護管理
特別企画
研修の構成

 

お申込みの流れ