「病院機能評価3rdG V2.0への看護部としての取り組み」 | S-QUE研究会

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新特別企画

S-QUE院内研修1000’ & 看護師特定行為研修

第31回 病院環境フォーラム '18
「病院機能評価3rdG V2.0への看護部としての取り組み」

オンデマンド研修 6月1日(金)〜7月31日(火)

日本医療機能評価機構が行う病院機能評価は、4月から評価項目がV2.0に改訂されるとともに、評価方法についても若干変更されましたので、その概要を紹介します。また、今回の改訂における看護関連の評価項目の変更について取り上げて解説するとともに、看護部として受審準備をどのように進めるか、や、比較的に指摘が多い評価項目についてどのように対応するかなど、考え方を含めて紹介してもらいます。

「病院機能評価3rdG V2.0への看護部としての取り組み」

講 演 Ⅰ 
「病院機能評価3rdG:Ver.2.0-改定の概要」

      公益社団法人地域医療振興協会シニアアドバイザー
                         梅里 良正 氏

講 演 Ⅱ 
「病院機能評価3rdG:V2.0-看護関連評価項目のポイント」

      医療法人社団白梅会 部長補佐兼教育担当
                         市川 智恵子 氏

講 演 Ⅲ 
「看護部としての受審準備の進め方-指摘の多い項目への対応」

      聖隷佐倉市民病院 看護部管理室 総看護部長
                         高木 智美 氏

質疑応答

会場:CIVI研修センター日本橋(東京都千代田区)